ナポリの地下鉄 LINE1(1号線) ☆ 観光スポットのアクセスに便利

◆ナポリの地下鉄LINE1(1号線)は、ナポリ中央駅やナポリの人気観光スポットの最寄り駅を通るのでとても便利な路線。ガリバルディ駅、ダンテ駅、ムニチーピオ駅、ムゼオ駅の情報、地下鉄の乗り方、チケット売り場など写真満載、路線図付でナビゲート。

◆ナポリの地下鉄(Metropolitana)は7路線あり、様々な鉄道会社が参入しているが、特に便利な路線が地下鉄LINE1(1号線)。地下鉄LINE1は、2015年にナポリ中央駅があるガリバルディ駅まで繋がった。将来的にはナポリ・カポディキーノ空港まで繋がる予定。

◆地下鉄LINE1は、スカッパ・ナポリ地区、ヌォーヴォ城、王宮、ウンベルト1世ガッレリア、サンタ・ルチア、国立考古学博物館など、人気観光スポットへ行くことができる便利な路線。

 ナポリの地下鉄 LINE1(1号線) ☆ ナポリ

ナポリの地下鉄
※ナポリの地下鉄 LINE1(1号線)の路線図
◆ナポリの地下鉄LINE1は黄色い車両で、ナポリ中央駅があるガリバルディ駅(Garibaldi)からピシノーラ駅(Piscinola)の間を走行している。将来的にはナポリ・カポディキーノ空港まで繋がる予定の路線。
◆地下鉄LINE1は下記の駅が繋がっている(2015年時点)
Garibaldi ⇔ Universita ⇔ Municipio ⇔ Toledo ⇔ Dante ⇔ Museo ⇔
Materdei ⇔Salvator Rosa ⇔ Quattro Giornate ⇔ Vanvitelli ⇔
Medaglie d’Oro ⇔ Montedonzelli ⇔ Rione Alto ⇔ Polichinico ⇔
Colli Aminei ⇔ Frullone ⇔ Chiaiano ⇔ Piscinola
ナポリの地下鉄
※ホームと地下鉄車両 ☆ ナポリの地下鉄
◆地下鉄LINE1は、利便性が高くナポリの町を移動するのに最もお勧めな公共交通機関。スカッパ・ナポリ地区、ヌォーヴォ城、王宮、ウンベルト1世ガッレリア、サンタ・ルチア、国立考古学博物館など、ナポリの主要観光地の最寄り駅を通るのでとても便利。地下鉄LINE1の駅は近代的で、構内は現代アートのオブジェで飾られて、ホームや車両の中は清潔できれい。
ナポリの地下鉄
※地下鉄車内の路線図 ☆ ナポリの地下鉄 LINE1
◆地下鉄の車内は、日本のような丁寧な車内アナウンスや次の駅の表示はない。なので車内の路線図や停車駅の名前を見て、自分の降りる駅を確認する。
ナポリの地下鉄
※地下鉄の車内 ☆ ナポリの地下鉄
◆地下鉄LINE1の車内は清潔できれいだが、地下鉄やバスなど公共交通機関を使う場合はスリに注意した方がいい。特に混雑時はスリが多いので、財布や貴重品を盗まれないように気をつける。

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 地下鉄の改札口とチケット売り場 ☆ ナポリの地下鉄

ナポリの地下鉄
※地下鉄の改札口 ゲートが自動開閉するタイプ ☆ ナポリの地下鉄
◆地下鉄の改札口は、ゲートが自動開閉するタイプとゲートを自分で回して入るタイプの2種類ある。イタリアは降りる駅でのチケットの回収はない。しかし車内で検札があるかもしれないのでチケットは必ず持っていたほうがいい。日時の印字(刻印)されたチケットを持っていないと罰金を取られるので要注意!
◆ゲートが自動開閉するタイプは、
改札口の機械にチケットを挿入する ⇒ 日時が印字(刻印)されたチケットが出てくる ⇒ チケットを取って自動開閉ゲートを通る ⇒ 降りる駅ではチケットの回収はないので、チケットを持ったまま出る。
ナポリの地下鉄
※地下鉄の改札口 ゲートを自分で回して入るタイプ ☆ ナポリの地下鉄
◆ゲートを自分で回して入るタイプは、
改札口の機械にチケットを挿入する ⇒ 日時が印字(刻印)されたチケットが出てくる ⇒ チケットを取って、ゲートを自分で押すように回して通る ⇒ 降りる駅ではチケットの回収はないので、チケットを持ったまま出る。
ナポリの地下鉄
※チケット売り場のタバッケリア(タバッキ)と呼ばれる売店 ☆ ナポリ中央駅
◆地下鉄のチケットは、駅の自動券売機(biglietteria automatica)とタバッケリア(タバッキ)と呼ばれる売店で購入することができる。
◆タバッケリア(タバッキ)というのは駅構内などにある売店のこと。売店といっても、ナポリ市内やカンパーニャ州の公共交通機関乗り放題のチケットUNICO NAPOLIやUNICO CAMPANIAを販売している。
◆駅の自動券売機は故障している機械もある。なのでチケットを買う時は、購入している人が使った機械を使ったほうが安全。
ナポリの地下鉄
※ウニコ・ナポリのチケット 90分券(左)、1日券(右) ☆ ナポリの地下鉄
◆チケットはいろいろな種類があるが、ナポリ市内を移動するのであればUNICO CAMPANIAの「UNICO NAPOLI(ウニコ・ナポリ)」の90分券または1日券を買うと便利。このチケットは、地下鉄、バス、トラム(路面電車)、フィニコラーレ(ケーブルカー)に、有効時間内であれば何度でも乗ることができる。
◆90分券(ナポリ・オラリオ90ミヌーティ)は打刻(刻印)してから90分以内であれば乗り放題で1.6ユーロ。1日券(ナポリ・ジョルナリエーロ)は打刻(刻印)してから、当日の24時まで有効で4.5ユーロ(2017.6月時点)。これらのチケットはオンラインでは購入できないのでナポリで購入する。
UNICO CAMPANIAの公式サイトは、こちらをクリック »

 地下鉄の乗り方 ☆ ナポリの地下鉄

ナポリの地下鉄
※ホームに降りる階段横にある「進行方向の路線図」 ☆ ナポリの地下鉄
◆地下鉄の改札口を入ったあとはホーム(Binario)に向かう。ホームに下りる階段の横には「進行方向の路線図」があるので、自分の行きたい駅が進行方向にあるかを必ず確認する。
ナポリの地下鉄
※ホームに降りる階段横にある「進行方向の路線図」 ☆ ナポリの地下鉄
◆ホームに降りる階段横にある路線図の上に書かれている『direzione Piscinola』はピシノーラ駅方向という意味。「進行方向の路線図」には、始発駅から終点駅までが書かれている。自分が降りる駅が何番目なのかを覚えておく。地下鉄の車内では次の駅を告げる車内アナウンスはない。

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 ガリバルディ駅 ☆ ナポリの地下鉄 LINE1

ナポリの地下鉄
※ガリバルディ駅 ☆ 地下鉄の標識 ☆ ナポリの地下鉄
◆ガリバルディ駅は、ナポリ中央駅と繋がる地下連絡通路が2015年4月に完成した。ガリバルディ広場からも、ナポリ中央駅からも、ガリバルディ駅に入ることができ、地下鉄LINE1に乗ることができる。宿泊するホテルは、この周辺にすると便利。
◆イタリアの地下鉄の標識は、赤いベースに白い文字で「M」と書かれている。地下鉄の駅周辺には必ずこの標識がある。
ナポリの地下鉄
※ガリバルディ駅へ行く地下通路 ☆ ナポリの地下鉄
◆ナポリ中央駅の前にあるガリバルディ広場には、このモダンな建物があり、階段を下りて地下に行くとガリバルディ駅があり、地下鉄LINE1に乗ることができる。この建物の地下1階はショッピングセンターになっている。
ナポリの地下鉄
※ガリバルディ駅へ行く地下通路 ☆ ナポリの地下鉄
ナポリの地下鉄
※ガリバルディ駅へ行く地下通路 ☆ ナポリの地下鉄
ナポリの地下鉄
※ガリバルディ駅の方向標識 ☆ ナポリの地下鉄
◆標識のLinea1 direzione Piscinolaと書かれた矢印の方向に行き、エスカレーターを降りると地下鉄LINE1のガリバルディ駅に行くことができる。
ナポリの地下鉄
※ガリバルディ駅に向かうエスカレーター ☆ ナポリの地下鉄
◆ガリバルディ駅はかなり深いところにあり、エスカレーターを幾つも降りて下に向かう。この近代的なデザインのエスカレーターはドミニク・ペローの設計。
ナポリの地下鉄
※ガリバルディ駅のホームに向かうエスカレーターと階段 ☆ ナポリの地下鉄
ナポリの地下鉄
※ガリバルディ駅のホーム ☆ ナポリの地下鉄
◆ガリバルディ駅のホームの壁に書かれている大きな「GARIBALDI」の文字。
ナポリの地下鉄
※ガリバルディ駅のホーム ☆ ナポリの地下鉄
 ガリバルディ広場とナポリ中央駅 ☆ ナポリの地下鉄
ナポリの地下鉄
※ナポリ中央駅とガリバルディ広場 ☆ ナポリの地下鉄
◆ナポリ中央駅は、2009年に改装されて近代的なデザインの駅に生まれ変わった。そのナポリ中央駅の前にあるガリバルディ広場に地下鉄Line1のガリバルディ駅(Metropolitana Piazza Garibaldi)はある。
ナポリの地下鉄
※ナポリ中央駅とガリバルディ広場 ☆ ナポリの地下鉄
◆ガリバルディ広場(Piazza Garibaldi)は、地下鉄ガリバルディ駅、ナポリ中央駅、ナポリ・カポディキーノ空港行きバス(Aliバス)乗り場、路線バス乗り場、駐車場、タクシー乗り場などがある大きな広場。
◆昼間のガリバルディ広場は、ビジネスマンや観光客が多く、治安の悪さは全くない。但し夜は、いろいろな人種がいるので、一応用心して行動した方が良い。

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 ダンテ駅 ☆ ナポリの地下鉄 LINE1

ナポリの地下鉄
※ダンテ駅 ☆ ナポリの地下鉄
◆地下鉄Line1のダンテ駅(Stazione Dante)は2002年3月に開通した。
◆ダンテ駅の近くには、スカッパ・ナポリ地区があり、多くの観光スポットがある。ドゥーモ、サンタ・キアーラ教会(キオストロ)、ジェズ・ヌオーヴォ教会、サンセヴェーロ礼拝堂、サン・マッジョーレ教会、人気ピッツェリアが多くあるトリブナーリ通りなど。
ナポリの地下鉄
※ダンテ駅のホーム ☆ ナポリの地下鉄
◆ダンテ駅で降りたら、ホームにある「Uscita(出口)」と書かれた標識の矢印に従って歩くと地上に出ることができる。
ナポリの地下鉄
※ダンテ駅のホーム ☆ ナポリの地下鉄
ナポリの地下鉄
※ダンテ駅の構内 ☆ ナポリの地下鉄
◆ナポリの地下鉄LINE1(1号線)は、それぞれの駅構内に現代アートのオブジェがあり芸術的。ダンテ駅構内にある壁面アートはNicola De Mariaの作品。
ナポリの地下鉄ダンテ駅
※ダンテ駅の構内 ☆ ナポリの地下鉄
◆ダンテ駅の鋳鉄に靴やバック、古着をはさんだ壁面アートはJannis Kounellisの作品。
ナポリの地下鉄ダンテ駅
※ダンテ駅の構内 ☆ ナポリの地下鉄
◆イタリア中世の詩人ダンテの『饗宴(Il Convivio)』(1307年)から引用した文章をガラス面に描いた電光アートはJoseph Kosuthの作品。
ナポリの地下鉄ダンテ駅
※ダンテ広場 ☆ ナポリの地下鉄
◆地下鉄ダンテ駅からエスカレーターを上がると、真上にはダンテ広場がある。このダンテ広場からは、ナポリの下町スカッパ・ナポリが近く、有名観光スポットも多くある。
ナポリの地下鉄ダンテ駅
※ダンテ広場とダンテ像 ☆ ナポリの地下鉄
◆ダンテ広場の中心にはイタリア中世の詩人ダンテの立像がある。ダンテ広場の前には、車が多く行き交うトレド通りがある。

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 ムニチーピオ駅 ☆ ナポリの地下鉄 LINE1

ナポリの地下鉄
※ムニチーピオ駅 ☆ ナポリの地下鉄
◆地下鉄Line1のムニチーピオ駅(Stazione Municipio)は2015年5月に開通した。
◆ムニチーピオ駅の近くには、有名観光スポットのヌオーヴォ城、ウンベルト1世ガッレリア(Galleria Umberto I)、王宮、プレビシート広場(パオラ聖堂)、サンタ・ルチア地区がある。またカプリやソレントへ行くフェリーが出航するベヴェレッロ港(Molo Beverello)も近い。

 ウニヴェルシータ駅 ☆ ナポリの地下鉄 LINE1

ナポリの地下鉄
※ウニヴェルシータ駅 ☆ ナポリの地下鉄
◆ウニヴェルシータ駅(Stazione Universita)は2011年に開通した。2013年にはガリバルディ駅まで延長された。
◆ウニヴェルシータ駅の近くには、ボヴィオ広場、ウンベルト1世通り、サンタ・キアーラ教会(キオストロ)、ジェズ・ヌオーヴォ教会などがある。またウンベルト1世通りに面するナポリ・フェデリコ2世大学法学部キャンパスに近く、サレルノ・アマルフィ方面に行けるSITA社バスの始発停留所がある。
ナポリの地下鉄
※ウニヴェルシータ駅構内の現代アート ☆ ナポリの地下鉄
◆ウニヴェルシータ駅の現代アートは、全てエジプト出身のカナダのインダストリアル・デザイナーであるカリム・ラシッドの作品。最もポップで斬新なデザインの駅といわれている。
ナポリの地下鉄
※ウニヴェルシータ駅構内の現代アート ☆ ナポリの地下鉄
◆色が綺麗で未来にタイムスリップしたような空間。

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 トレド駅 ☆ ナポリの地下鉄 LINE1

ナポリの地下鉄
※トレド駅 ☆ ナポリの地下鉄
◆地下鉄Line1のトレド駅(Stazione Toledo)は2012年に開通した。
◆トレド駅の近くには、16世紀に整備されたナポリ旧市街のメインストリート・トレド通り(Via Toledo)があり、有名ブランドショップが軒を並べている。トレド通り沿いにはウンベルト1世ガッレリアやサン・カルロ劇場がある。王宮やプレビシート広場(パオラ聖堂)も近い。
ナポリの地下鉄
※トレド駅構内の現代アート ☆ ナポリの地下鉄
◆トレド駅のエスカレータ部分の天井は、天空または深海にでもいるかのような神秘的なブルーで、最も美しい駅といわれている。この他コンコースなどにも現代アート作品が数多くある。

 ムゼオ駅 ☆ ナポリの地下鉄 LINE1

ナポリの地下鉄
※ムゼオ駅 ☆ ナポリの地下鉄
◆地下鉄Line1のムゼオ駅(Stazione Museo)は、2002年にLine2(2号線)と繋がった。地下鉄Line2とは地下通路で直結している。
◆ムゼオ駅から徒歩1分くらいのところには、国立考古学博物館(Museo Archeologico Nazionale di Napoli)がある。
ナポリの地下鉄
※ムゼオ駅構内のアート ☆ ナポリの地下鉄
◆ムゼオ駅はイタリアを代表する建築家ガエ・アウレンティのモダンな設計。ガエ・アウレンティは、日本の東京にあるイタリア文化会館を設計している。
◆ムゼオ駅構内には、国立考古博物館の目玉作品「ファルネーゼ家のヘラクレス」や「フェルネーゼ家の牡牛」のレプリカ彫刻がある。またナポリの有名な写真家ミンモ・イヨーディチェの作品も随所で見ることができる。
◆国立考古学博物館 開館時間:9:00~19:30 定休日:毎週火曜日
国立考古学博物館の公式サイトは、こちらをクリック »

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 ナポリの地下鉄LINE1 ガリバルディ駅 MAP

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◆イタリアの空港〜アクセス

ナポリの空港カポディキーノ

ローマの空港フィウミチーノ到着

ローマの空港フィウミチーノ出発

パレルモの空港

カターニアの空港

◆イタリアの列車・地下鉄〜アクセス

列車でナポリへ☆ナポリ中央駅

ナポリの地下鉄LINE1(1号線)

列車でヴィエトリ・スル・マーレへ

列車でローマの空港~テルミニ駅

列車でパレルモへ☆パレルモ中央駅

列車でタオルミーナへ☆ジャルディーニ駅

イタリアの高速列車☆フレッチャロッサ

◆イタリアのバス〜アクセス

シャトルバスでナポリの空港〜市内

バスでヴィエトリ・スル・マーレへ

バスでポジターノへ

バスでラヴェッロへ

シャトルバスでローマの空港〜市内

シャトルバスでパレルモの空港~市内

バスでパレルモ~アグリジェントへ

バスでアグリジェント神殿の谷へ

バスでパレルモ~カターニアへ

バスターミナル・カターニア

バスターミナル・タオルミーナ

◆イタリアのフェリー・船〜アクセス

フェリーでアマルフィ~サレルノ

アマルフィのフェリー乗降場

フェリーでポジターノ~サレルノ

ポジターノのフェリー乗り場

◆イタリア旅行 観光見どころ

ナポリの見どころ

ヴィエトリ・スル・マーレの見どころ

アマルフィの見どころ

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カピトリーニ美術館(ROMA)

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コッレール博物館

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アカデミア美術館(FIRENZE)

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ミケランジェロ・ブオナローティの作品

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◆イタリアのレストラン

オルヴィエートのレストラン

タオルミーナのレストラン

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ポジターノのレストラン

ラヴェッロのレストラン

◆イタリアのショップ

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